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2009年2月

譲れないもの

久しぶりに完全オフの土曜日。
何をしていたかと言えば、疲れきってひたすら寝てた。

そういえば、社員の頃もこんな感じだったなぁ・・・とぼんやり思う。

忙しいから、家事も手が回らず、家はどんどん荒んでいく。
それでも当時は、夫の仕事がかなりゆるゆるだったのと、途中から専業主夫になってくれたので、ごまかしごまかし続けられていた。

いまや夫は何だか忙しく且つ仕事熱心な人になってしまったので、二人ともくたびれている。

実を言えば、そういうのぐちゃぐちゃな疲れた家も嫌だな~というのが、今の仕事撤退の大きな理由の一つでもある。
いくら高いお金もらってもねぇ。
譲れないものはありますよ。

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神は細部に宿る

朝から夜の食事までがっちり仕事。

仕事は細部を丁寧におこなって、いかなり手戻りを防ぐかが大事。
ささやかだと思われることもきっちり考えぬく。
大きな仕事というのは、毎日の一つ一つの積み重ねが結果を出す。
そんな仕事になればなるほど、片付くという達成感はとても薄い。
一日一日成長している・・・と自分で思わなくちゃぁ、とてもやってられない。

こういうことをじっくりと伝えていく時間はあと一ヶ月。

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どろどろ

忙しいのですよ。これがまた。

・・・・と言う話をすると、「何時ぐらいまで働いているんですか?」と聞かれて、こちらがかなり驚く。
この仕事・・・・勤務時間と忙しい度は比例しないので・・・・
基本、事務作業はゼロなので、

じゃぁ、毎日何やっているの???
と言うと、育成、戦略、仕組みづくり?頭の中が擦り切れるまでとことん考え抜く。

って書くと、何か格好良いんだけど、本当に泥臭いのですよ。これが。ひー。。。。

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ある日

私は一日自宅でお仕事。
夕方は雨が上がったので、犬と散歩。
散歩中ずっと仕事の電話を携帯電話でかけていて、気がつけば随分と散歩の時間が長くなってしまって、犬はかなり寒そうに私を見上げていた(ごめんごめん)

夫は今日は埼玉までヘルプ(別の現場に行くこと)。朝早くから出かけて、お疲れモードで帰ってきた。
家族でゆっくり夕食。
(なぜか)こういう時にバランス良く、ノンノンだけは一人元気いっぱいで、夕食の席で(夫の作った)ヒレカツやら胡麻和えやら食べながら、学校の面白話を聞かせてくれた。
私が特に好きな話題は、担任の先生(かなり熱血)の話。
今日も爆笑。

家の中の明るさ、健全さ、率直な愛情に、随分と私は助けられている思う。

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SH-02A

日曜日に新しい携帯電話を購入したら、ものすごく音質が良くなってびっくりした。

音質が良くなって気づいたのは、私は一日の中で、実はかなり携帯電話を使用している時間が長いということだ。
日々の中で長時間使っているということは、携帯電話の質というのは、(ものすごく大げさに言えば)、結構生活の質とも関わっているんだということだ。
なんだかんだと移動も多い毎日だし、個人で仕事をしていると誰かが電話を受けてくれるわけでもないので、結構携帯依存率高いのか・・・と、改めて思った。

携帯電話というのは、私にとっては、全く好きじゃないアイテムだし、できれば手放したいと常日頃思っているのだが、今回の買い替えで「少しは(携帯電話と)仲良くしてみるか・・・・」という気になった。

ふーん・・・、と思った。

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次の一歩

午前中いっぱい眠って、午後から赤坂でコーチング。
コーチングはやっぱり土曜日の一番予約が多いのだけれど、最近は平日お休みのクライアントの方や、赤坂のすぐ近くにオフィスのある方なども増えて、平日の日中や夕方にセッションを持ったりと、だいぶ時間が分散してきた。
それでも次のクライアント募集は、やっぱり4月以降になるだろうなぁ。

夜は以前の上司とお酒。
仕事が一段落してのお酒は美味しい。平目の昆布〆、菜の花の辛し和えなどを肴に樽酒をいただく。
前の職場を辞めて、そろそろ2年になるが、こうしてずっと可愛がっていただけるのは有難く嬉しいことである。

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ワークライフバランス?

今回の四半期報告(QBR)は出席者が多くてかなり緊張。
電話でプレゼン(英語)というのは、相手の顔が見えなくてかなりやりにくい。
私にしては、かなり上出来。手ごたえありました。
まぁ、今回は準備に時間かけましたしね。
とは言え、改善すべき点は多々ある。
(まぁもうこの先、一生英語でプレゼンなんてしないつもりですが・・・)

昨晩はこの準備のためにあまり眠っていないので、午後には家に帰って昏々と眠る。
もそもそと起きだして、家族と夕飯食べてまたすぐ眠る。
完全に電池切れ状態。

仕事を辞めるのはもったいないと言われることは多いが、時間的拘束は少なくてもこの仕事をしている限り、私にプライベートは無い(プライベートにまでエネルギーが維持できない)。
我ながら自分の能力以上の仕事に就いている自覚はあるので、そこにはどうしても120%の力を出し切らないとならない。
そして、仕事というのは、結局詰まるところどのぐらい準備に時間がかけられているかに比例するのだ。

プレッシャー、英語、政治、スピード・・・・・、ハードルやら落とし穴やらがあちこちにあって、全く気が抜けない。
自身の成長を促す職場かもしれないけれど、ワークライフバランスなんて言葉はそこには無いんだよねぇ。
ビジネスの現場は戦いの場なのである。

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Award

本日もひたすらQBR準備。
社内をうろうろしていたら、あちこちから「yoshikooさん、おめでとうございます」と声がかかる。
何かと思ったら、社内のAwardを受賞したとのこと。
発表の場にも呼ばれていないし、Mailも回ってこないし、・・・・・・そもそも社員じゃないし・・・・何かの間違いだろう・・・と思っていたら、本当だったみたい。
今年の夏に実施したデータセンターのトレーニングで会社に貢献したとのこと。
しかしこの期に及んでAwardというのも・・・・・と苦笑い。

久しぶりに21時過ぎまでオフィス。
帰りはもちろん、オフィスを一巡すること。「いやぁ、忙しくて、私ってよく働くんですよ」とPRする方法を、後任の女性に伝える。こまかい社内PRが大事である。
せっかく遅くまでいるんだからね。

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QBR

木曜日のQuarterly Business Review(QBR)に向けて、ひたすらチームでディスカッション。

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JOSEPH

朝から大崎にてPR用のリーフレット製作のための、インタビュー取材の立会い。
使っているベンダーの要領が悪くて、かなりイライラする。
インタビューはライター、カメラマン、編集が同行だったのだけれど、どこまで相手の話を理解しているのか、かなり懐疑的。
大体、ライターが入るという話はいつも胡散臭くて、結局全部私が書き直し・・・・というケースがこれまでである。

午後からは社内打ち合わせ。途中電話会議二本。

帰りがけにMTのJOSEPHに寄って、ちらりと見るだけのつもりだったが、帰りには袋を抱えていた。
ニットのワンピースとカーディガン。

仕事モードに入ると、「こんなに働いているんだからさ!」となってしまい、買い物が増える。
突発飲みとか、タクシー代とかも同じような感じで増えていく。
結局、収入は増えても使う分も増えて、しかも根本的なストレスの解消には全くならないので、不経済だし、疲れて馬鹿馬鹿しい。

コーチングが増えても全くそういう方向には進まない。むしろ、逆で生活が丁寧になる方向に進む。
それはコーチングが自分に適した職業だからなのか、それとも今の仕事によっぽど無理があるのか・・・・。

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電池切れ

電池切れです。
一日寝てました。朝ごはんも昼ごはんも食べずに

たくさん寝こけてすっかり満足したので、夫に向かって大きな声で「ポニョッ!」とか言ってます。
(満足していて、話すことがないときに、でも何か言いたいときに・・・「ポニョッ!」・・・・は、結構はまります)

何もしませんでしたが、特に「時間を無駄にした!」とか、罪悪感とか全然ありません。

昔はもうちょっと、何かあったような気がします。。。。。。

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ホームパーティ

某所でホームパーティ。
働く女性ばかりが集まり、築地で仕入れた美味しい魚介類を食べるという楽しい会。

以前は出席された全員の方と話さないと~・・・・・と気負っていたが、最近は、全員とちょっとずつ薄い話をするよりも何となく近くにいる人とゆっくり話すことにしている。
そのほうがずっと気持ちよい。
会は継続して、行われているのだから、また順が回ってきたときにおしゃべりする機会もあるだろうと気持ちに余裕を持つことにした。
最近、人数の多い会ではいつもそんな感じ。

携帯のストラップをいただいた。
私のリクエストは黒だったのだけれど、薄いピンクにも惹かれてしまい、ご好意に甘えて両方いただいてきてしまった。
しっとり+きらきらな感じが、大人の女向けっぽくて素敵。
新しい携帯も買いに行こう。

自宅に帰ったら、夫が焼いたロールケーキがあった。逆バレンタイン?

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友アップルパイ

午後いっぱいかけて、プロモーション活動についてのプロジェクト管理の仕方を指導。
本当はWBS(Work Breakdown Structure)の作り方まで教えておきたいのだが、さすがにそこまでは時間が足りない。
正直言えば、自分でがーっと作ったほうが10倍ぐらい早いのだけれど、それでは全然指導にならないので、今回はOJTということで試行錯誤の手伝いをしながら、勘所を教える。

夕方からは来客対応。

あれこれ片付けているうちに何だかんだ20時近くなり、珍しくそんな時間にチームメンバーが揃っていたので、みんなで中華。

門限前には帰宅。

帰ってみたら、ノンノン(娘17歳)は明日のバレンタインに配る友チョコならぬ、友アップルパイを作っていて、家中に甘い香りが満ちていた。

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性分

朝からがっつり仕事。

3月末で撤退なのだから、ゆるゆるやって時間切れを待てば良いのだが、
どうも3月末までに後任の道筋をつけなくては・・・・と、がっつり仕事モードに入ってしまう。
この時期になってあれこれと案件が出てきたことも重なり、かなり日中忙しい。

3月末まで精一杯やったところで、
辞めた後に何かあれば、「前任者が悪い」と言われ、
うまく勤め上げても、「前任者は時期が良かった」とか「運が良かった」と言われるだけなのだ。

そんなこと100も承知なのだが、性分なのか手が抜けない。
馬鹿みたいだ・・・・と自分でも思うが、そういう性格なのだと思って諦めるしかない。

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ダイソンvsルンバ

午後から夫とヨドバシカメラで、あれこれ物色。

一番の懸念事項である掃除機は、結局決まらず。

新しい掃除機をダイソンにするか、はたまたルンバにするか・・・・。

フローリングの家だからそんなに吸引力は要らないし、バリアフリーで段差ないし、それならルンバだろう・・・という気もするけれど、保証期間1年って結構危険な気もする。

でも、ダイソンは滅茶苦茶重いし、もちろんコードレスじゃないので、絶対こんなに重たい掃除機しょっちゅうかけないだろう・・・・という気もする。
(ちなみに今の掃除機は紙パックでコードレス、それでも大してかけていない)
保証期間5年って素晴らしい、カタログもサポートもよくできている~。手にぐっとくる吸引力はしびれる。

犬と仲良くしてくれるなら、絶対ルンバに決定なのだけれど、そこのところがどうも読みきれない。
ダイソンとは絶対仲良くできないのは目に見えている・・・。

他の日本のメーカーはそそるデザインが全くないし、なんていうかイノベーションがないんだよねぇ。
家電にイノベーション求めるのもどうかと思うけれど・・・・。
やっぱり買い物は心が揺さぶられないとなぁ。
スティーブ・ジョブズの本ばかり読んでいるので、物語のある製品に惹かれてしまう~。
影響され過ぎな気もする(笑)

でも、Wikiの解説読んじゃうと、あーやっぱりルンバかも~。

ちなみに夫も娘も、ダイソン派。
君達が掃除機かけてくれるなら、私だってダイソンにしたいんですけどねぇ。

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しおしお

夫は3月に高校時代からの友人と二泊三日焼酎飲んだくれ旅行に行く(資金提供は諸事情により妻)
仕事を終えて、自宅に戻ると件の友人が来訪しておりその打ち合わせで盛り上がってこれまた飲んでいた。

明日は休みだし、いつもなら一緒にビールとなるのだが
私は珍しく二日続けてMTに行ったら、しおしおになってしまったので挨拶だけで引き上げた。

ええ?この時期になぜそれかー。。。。。
私が去ってからにしてくれ~・・ということが仕事で重なり、久々にうーん・・・と唸る。
久しぶりに仕事モードに切り替えて、片端から片付けていきますか

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スピード感

月曜日にしては珍しく朝からMT。
1月末にて撤退予定が、3月末まで延びてしまったので、何だか予定が立て込んで忙しい。

結構あれこれ目を通しておかないとまずいものが溜まってきたので、お昼はKOOTSのおにぎりで済ませる。
お気に入りはエダムチーズとカリカリ梅しらす。
温かいおにぎりって美味しい。おにぎり食べながら、溜まった英語の書類をザーッと読む。お行儀悪いな。

来客と引継ぎが午後からあって、どちらも問題なし、OK。
2月と3月はマーケティングアクティビティを代理店数社とジョイントで進めるのがきっとメイン。
3月まででどこまでやれるかな。
かなりスピードを意識しなくっちゃ。

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めじろ

ゆっくり起きて、夫と朝ごはん。
さらに二度寝。二度寝というはどうしてこんなに気持ちが良いのかしら。うっとりしてしまう。

お昼に起きて、着物に着替える。着物を着ると途端に気持ちがゆっくりして、それでいて何となくしゃっきりする。
外は晴れているが風が強い。
夫と一緒に犬の散歩に出かけ、通り向こうの公園で満開の白梅を堪能。
ぼんやり梅の香りを嗅いでいたら、梅の木にめじろが二羽やってきた。

お昼ごはんは、らーめんむつみ屋にチャレンジしてみよう!と夫と話していたのだが、何となく通り過ぎて、いつもの蕎麦屋 山水に入ってしまい、そしていつもの昼酒へ突入。
二人で5合+ビール一本というのは、日曜のお昼としては良いペースだと思うんだけれど、どうかしら?
蕎麦屋のおかみさんに、「ご夫婦で価値観が一緒って良いですね」と言っていただいた。傍からはそう見えるのかな。まぁ、そんな大それたものでもなくて二人とも単に蕎麦屋で飲むのが好きなだけのような気もする。

お店を出るととにかく風が強くて寒い。
あと何日ぐらいこんな日が続くのかなぁ

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開幕

みんなの想いが一つずつ重なり合って、今日と言う場所が生まれた。
これからゆっくりと船が漕ぎ出していく。
感無量というのかしら、うまく言葉にならない。

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チェ 39歳別れの手紙

「チェ・ゲバラ伝」を昨年たまたま読んで、その生き様と人間味あふれる魅力のすごさに圧倒された。
それ以来、何となくこの人のことが気になっていて、現在に至る。

「チェ 39歳別れの手紙」
観てきました。

ベニチオ・デル・トロ演じるチェ・ゲバラ、あまりに格好良くてクラクラしました。
頭が良くて、行動力のある男性に弱い・・・・ということを初めて認識しました。

来週中に「チェ 28歳の革命」を観に行こうと目論んでいます。(ちなみに観る順序は逆のほうが良いと思います。スケジュールの都合(正確には寝坊した)で39歳を先に見ることになってしまいました。)


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菜の家 わいんち

美容院に行って、伸びすぎたショートカットをきれいに短くしてもらう。
久しぶりの美容院は、がらんとしている。平日の午後だから、というだけでもないような気がする。
景気が悪くなれば、一ヶ月に一回のペース通っていたものが、2ヶ月に一回になったりするだろうし、パーマも止めたりするだろう。じんわりと不景気が漂ってきている気がする。

夜は、コーチング仲間が赤坂のオフィスに遊びにきてくれて、
菜の家 わいんちでご飯。
ちゃんとお会いしたのは、ほぼ一年ぶり。
彼女の落ち着いていて、のびやかできれいな声を聞きながら、ご飯+お酒というのはとっても気持ちが良かった。
食事はお野菜中心で、お野菜大好きなわたしには嬉しかった。

時々、こうやってコーチング仲間がふらりと遊びにきてくれて、コーチングについてあれこれ話をするのは楽しい。
クライアント一人ひとりが誰にも似ていないように、コーチも一人ひとり持ち味が全く違う。

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職場はバラ色

夫が本社の管理部門から、現場管理について大変誉められたそうである。
現場は、今、人数が少なくて、てんてこ舞い状態らしい。
先方は心配して、「大変じゃありませんか?」と何度も聞かれたそうだ。

きっと夫は家にいるほうが大変だと思う。

しょっちゅう、「パパー」と妻に呼ばれるし、

「お腹すいた!」
「お風呂入りたい!」
「背中押して!」
「駅まで迎えにきて」
「朝はお米じゃないと嫌だ」
「ご飯には汁物つけてほしい」
「この人だれ?」(TV観ている時)
・・・とあらゆるリクエストを随時受付中だし、(全部妻からのリクエスト)

そのうえ、日中の出来事をノンノン(娘)と妻から食事中および食事作っている間、ずーっと聞かされているのである。

挙句の果てには、朝方になると妻の寝言がうるさくて安眠も妨害されているらしい。

それに比べたら、まぁきっと夕方には終わる現場のほうが、随分楽に感じると思うのだ。

裏を返せば家族(妻だけ?)の愛のムチのおかげで職場がバラ色に見えて元気で楽しく働けるってことだよねぇ。。。。

本日の勉強時間は1時間。

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温厚篤実

晩御飯の席にて、ノンノン(娘:17歳)が突然、「『おんこうとくじつ』な人間になる」と言い出した。

オンコウトクジツ?

温厚篤実と書くのだそうだ。
意味は「穏やかで誠実であること」とのこと。
恥ずかしながら、そんな四文字熟語は全く知なかった。

本人は、漢字検定の本をパラパラめくっているうちに、見つけてすっかり気に入ったらしい。

いつものことだが肝心の検定の勉強は全然していないような気がする。(多分、気のせいではないだろう・・・・・)

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沈丁花が蕾をつけた。
夫がふきのとう味噌を作ってくれた。

きっと春はそう遠くない。

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アフリカの日々

蕎麦屋で夫と憩う日曜日。この時間のために一週間頑張っているような気すらする、今日この頃。

美味しくお酒が飲めるように、午前中のうちにランニングを済ませておく。

年末からずっとバタバタしていたけれど、ようやく少し気分も落ち着いてきたので、「アフリカの日々/やし酒のみ」を読み始める。
せっかくだから、何かそれらしい音楽が欲しいなぁ・・・とTSUTAYAでそれっぽいCDを借りてきたら、これがアカペラで耳にとても気持ちが良い。
音楽+読書というスタイルは何だかはまりそうだ。






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