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ダイエットの一番の敵

なんだかひどく長い一週間。
ようやく金曜日という感じ。

午前中はコーチング。自分が本当にやりたいことをやって充実している人は、美しさが増して見える。明るいオーラというのは、本当に人を惹き付けるものだなと改めて思う。

午後からはミッドタウンで来客。乃木坂の駅にて、友人に偶然出会う。
しばらくご無沙汰で気になっていたが、とても元気そうだったので安心した。

少し時間があったので、ミッドタウンのJOSEPHを物色。今年のパンツはかなり良さそう。だいぶスキニーだけれど、ストレッチが効いていて履きやすそう要検討かな。秋/冬の服を物出してみないと何が足りないのかよくわからない。

来客が終わって、そのまま外出。夜は仕事の会食で浅草で鰻

ランチ食べて、そのあと上司の付き合いでうどん食べて、最後に鰻。
こうやって、日々のダイエットが崩されていく。ダイエットの一番の敵は仕事の会食である。なんて言っても、食べる量が男性と同じになってしまうからね。案の定、1kgまるまる増えていて腹立たしいことこのうえない。

就寝前に少しずつ読んでいる「罪と罰」も残りあと数10ページで終わりそうなのだが、全然先の展開が見えなくて読んでいて、しみじみ怖い。
さて、終わったら何を読もうか、このままドストエフスキーで、「カラマーゾフの兄弟」に進むか、ちょっと休憩して、この夏大学でぜひ読むようにと教わった「マリー・アントワネット」へ行くか、どちらも既に手元に用意してある。
モームの「読書案内」で少し休憩を入れようかな。












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