« プチ・ストレス | トップページ | コーチング »

英語で生き残るためのたった1つの習慣

3時に目が覚めた。
仕方がないので、仕事をする。
5時から2度寝を試みるが、うまくいかず2時間であきらめて起床。

外は曇り空。夕方から少し雨が降るらしい。
犬とのんびりお散歩。

帰ってきて仕事で必要なE-Learning(英語)をぽつぽつと片付ける。(ボタンつけしながら・・・)
結構なボリュームだ。

今日は途中でジムに行くつもりだったのだが、よく考えたら定休日だった。仕方がない。一万歩歩くことにしよう。夕方からは丸の内に内田樹先生の講演を聴きに行く。
歩数稼ぎにお昼は錦糸町のサブウェイまで行き、サンドウィッチを買って、自宅前の公園でお昼。ついでに公園を一週。
ひめりんごの白い花が満開。八重桜も開きだした。

せっかくの景色を全く見ないで、携帯電話に夢中な人々。こんなにきれいな景色も心に訴えないのかなぁ。
こういう人こそ、いま読んでいる「つながらない生活」が必要かも

でも、つながらないでこうやって散歩していられるのは、モバイルデバイスのおかげだったりするんだよね。それってつながっているってことだよね。結局。

寝室の片づけが終わって、ようやくすっきり。お天気がもうちょっと良ければお布団も干せたのになぁ。

「英語で生き残るためのたった1つの習慣」は、立ち読みでその習慣とは、「多読」だ・・・と知ってしまったのだけれど、本の半分に割かれている多読の書籍リストが欲しくて、購入。多読の本って当たり外れが激しいので、こういうのはとっても助かる。
Kindleでいろいろ探してみると、Grade1-2の本はほとんど電子書籍がない。USの子どももまだKindleを持つには至っていないのだということを発見。

Grade3から早速購入して読もうとすると、なぜか今さらKindleの登録がされていません・・・というエラー。Amazon.comのWebサイトから登録をかけ直すと、エラーだからオペレーターに電話して・・・というメッセージが。
面倒くさいが放っておくわけにもいかないので、コールセンターに電話。インド人の男性が丁寧に対応してくれて、無事解決。(結構時間かかったけれど)
ああ、ちょっとでも英語ができて良かったなーと思う一幕。

多読の本はレベルの低いものをじゃんじゃん読まないとならないので、ものすごく本が溜まる。しかも繰り返し読みたい本というのがあまりなかったりする。Kindleだと書籍より安いし、場所も取らないのでとっても助かるというわけだ。

内田先生の講義は満席。講演はなるべくお断りしているということだったので、これが最後のチャンスだったかも、壇上立つ先生はお写真で拝見するよりずーっと男前でオーラじゃんじゃん出ていました。
この講演の話は、盛りだくさんなので、後日別のブログに掲載予定。

それにしても丸の内のOLさんというはみんなきれいにしてい。小川町とはえらい違いだなぁとしみじみ感じる。

ウォーキングは12000歩。充実した1日。






« プチ・ストレス | トップページ | コーチング »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 英語で生き残るためのたった1つの習慣:

« プチ・ストレス | トップページ | コーチング »