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2014年3月

満開の春

4時半起床。
外は晴れているが、風が強い。桜はいつまで持つだろうか?
ブログを更新して、朝読書。
読みかけになっていた「神は妄想である」を最初から読み直す。

月に一つぐらい大きめの仕事を片付けようと思っていて、2月は論文の口頭試問、3月は確定申告、でもって4月はWebリニューアルと考えている。
Niftyのブログ類を整理して、WordPressを使ってみようと思っている。(Niftyあんまりにもひどい…ということが多いので)

コーチングのクライアントに外国人の方もぼちぼちいらっしゃるので、できればクレジットカード決済も導入したいのだが、調べてみたところ日本人だけのカード受付はそうコストがかからないのだが、外国籍となると結構なお値段…。Web製作も全部自分というわけにもいかないようなので、まぁこちらは5月以降ゆるゆると検討しようと思う。

WordPressを使ったリニューアについてはいくつか業者もあたってみたのだが、あまりに見積に差がありすぎてなんだかよくわからなかったので、とりあえず自分でやってみてダメなら投げようと思う。

まぁ自分でWebを作る仕事に携わるケースはないだろうが、お客様と製作会社の間に立つケースはプロモーションツールやらマーケティングの仕事をしている限り、結構これからもあるだろうから、多少わかっておくだけで仕事にも役立つだろう。

職場はレイアウト変更があって、ぐちゃぐちゃだった。有線LANってこういう時本当に面倒だなぁと思う。

お昼の読書は引き続きピープルウェア。オフィス環境によって、IT開発者は10倍生産性が異なるという調査があるようだ。わかるような気がするが、10倍と言ったら、すごい差である。
さて、では最高のオフィス環境を作り上げたら、どのぐらい生産性が出るのだろう。人数の多い会社だとなかなかの投資額だが、私一人オフィスだったらまぁなんだかできそうな気がする。それ面白いかも。ちょっと考えてみようと思う。

年度の切り替えということで、全体にバタバタしているが、大きなトラブルはなく、本日も無事一日終了。

夕方から、ノンノン(一人娘)と犬の散歩。自宅前の公園は、桜より少し遅れて枝垂れ桜が先出し、ボランティアの方の育てているチューリップが咲き、道路っぱたではホウキモモが咲き…と春満開。

娘は明日から社会人。入社式からそのまま研修に入るらしい。「働くの嫌だな〜」と言いつつも浮かれながらあれこれ用意している。まぁ遠足前の幼児のような感じである。

22歳ってこんな感じだったかなぁ…と思い巡らすが、私の22歳はすでにノンノンとシングルマザーライフをしていたので、あまりピンとこない。







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デフォルト値

このところ、仕事が立て込んでいた。土日祝日、出張を含め全部仕事でお休みがなかったので、久しぶりに一日を完全なお休みとした。

雨が降っていることもあって、一歩も外に出なかった。

大学の書類などいらなくなったものを一掃し、確定申告で使用した資料なども整理したら、机周りがだいぶすっきりした。

そろそろ3月も終了。
2013年度は、とにかく大学卒業しないとね…ということで、仕事は極端に減らしてあったが、そろそろ仕事も増やしつつある。
思い出した。仕事が増えると家にいる時間ってないんだなぁ…そういえば。
同居の母親はなんだか、それが気に入らないのか、全然家にいない…とぶつぶつ言っているが、2012年までの15年間ぐらいは私はデフォルトで家にいない人だったんだ…ということを思い出した。

とは言え、2013年度はとにかく整理整頓で仕事もプライベートも随分ときちんと整理されたし、物を考える時間もかなり取れたので、今年度はかなり動きやすくなった。いわゆるBacklogがないのである。

なんだか急に暖かくなってきたので、簡単に衣替え。
スーツ全然ないなぁと思っていたが、よくよく探したら、ノンノン(娘;この春から社会人1年生)のクローゼットにかかっていた。
まぁ、取り急ぎすぐ買わなきゃいけないことはなくなった。体重が下がったおかげで一時着られなかったスーツが着られるようになったのもかなり大きい。

先日、日本橋のお客様の訪問時に、三越に寄って最近気に入っているストッキングも買っておいた。これは、三越・伊勢丹+ATSUGIのオリジナルで、ネットで買えないのである。(正確にいうと伊勢丹のネットモールでだけあh買えるようだが、登録するのが面倒なのと在庫がなかった)

ついでにさくっとTheoryによって、シンプルな細身のパンツとインナー3枚を購入。まぁ、これで当分なんとかなりそうな気がする。
Theoryのインナーは定番なので、ネットで買えそうな気がするのだが、どうも質感がネットだとわからないので、結局店舗に行くしかなかった。ショップで聞いたら、どちらにしても今回購入したものはネットでは販売なかったようだ。

お休みの日にプライベートも仕事も整理整頓しておくと、月曜日が随分楽。朝もすんなり起きられる。

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英語仕事(たまにはね)

3時に目が覚めてしまったので、そのまま仕事。

顧問先の電話会議が本日あるので、その資料を読み始めたら全然資料足りない。ちらっと見たらページ数が少なかったので、軽く考えていたら、その先に膨大なリンクがあって、うーん、これは…ということに。
日本語の資料なら、電話しながらざっと読めるけれどもちろん電話会議なので英語である。私の英語レベルではそんなのとてもできませんということで、粛々と資料を読む。

バタバタしてしまったので、朝のヨガはできず、なんだか身体がしゃっきりしないままお仕事。珍しくこちらもバタバタとやることがあって、あっという間に終わる。

夕方は青山に移動してコーチングがあり、その後に電話会議。今朝ほど目を通した資料について話す手前のところで、かなりアクションアイテムがあることがあり、そこで終了。

焦って目を通しておかなくても良かったが、まぁいずれやらなきゃいけないことだからね。その分済んだと思うと気も休まる。

この仕事は本来ローカリゼーションのプロジェクト・マネジメントをするだけだったのだが、うーん、これって日本におけるマーケティング戦略とか私が作っているような方向である。

しかし、私の英語力で話すときっと、相手は「なるほど、yoshikooはその分を含めてもっと払えと言っているんだな…」という理解になりそうな気がする。

いや、そうじゃなくて、こんなに私がコミットする話じゃなかったですよね?ということなんだけど、それならちゃんとそういう人採用するなりしましょうよ…と思うのだ。

お引き受けした以上良い成果を出そうと思うと、ついついマーケティング戦略の話になってしまって、余計なことをいうので回ってきてします。


どうして私はいつもそれぞれの仕事に深入りしてしまうのだろうか…。フリーランスにひょっとして向いていないのかしら?とも思うのだ。

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やや技術よりな日々

朝一番から間に入っている派遣会社の営業にキレる。
3月末で終了予定の仕事が頼み込まれて延長になった。
今月中に仕事が終わっている前提だったので4月は複数の日程で病院の検査が入っており、病院とも相談したが、もう後にはずらせないという話なので、派遣先との日程調整を依頼した。
(そもそも派遣先のプロジェクトの日時がずれてきているので、いつになったら抜けられるかもよく見えない。さすがに他の仕事もあるので、徐々に足抜けを計っているが、まぁ5月も週3日はいないと難しいかも)

担当営業からのメールを読んだら、人事に相手にされなかったらしく、いかにもそんなの現場の人と打ち合わせてくれ、と面倒くさそうな文面だったので、私が激怒して、おまえの会社は中間で30%ぐらいマージン抜いているのに、いったい何の役割なんだよ、その程度の調整もできないんだったら今月末で抜けます…もちろん、もう御社の仕事は受けません…と切り捨てたら、即効動いて、土下座に近いようなメールを寄越してきた。
いちいちつまんないことで、怒らせるんじゃないわよ…と思う。きっとこの営業はいつも派遣スタッフにこいう対応なんだろうと思う。

来週から新人さんたちが入ってくるので、そのPCの準備をしているのだが、いやもうWindows7は細かいところがさっぱりわからないので、時間かかるわー。まぁ、でもこんなの仕事の機会でもなきゃ絶対調べたりしないだろうからな…とセットアップしながら考える。

私のこの仕事のサポート範囲は、本来Windowsネットワークとネットワーク全般、Office製品あたりなんだけれど、最近なんでも相談されるようになり、OracleとSQL Serverの連携とか社内DNSの運用とか、Webサーバ、iPadなんか色々とあって、空いている時間は@ITのエンジニア向け連載などを読みながら、その昔資格試験のために勉強範囲を思い出している。

昔はさっぱりわからなかったことが、何年も業界にいるとわかるようになってきたことに気がつく。逆に言えば、昔は資格試験のために、どういう構造でこういう動作になるかをほとんど理解できなくても、暗記できていたのか…とびっくりする。まぁでも試験問題4択だから、曖昧な記憶でも何とかなったんだろうなぁ。

TCP/IPについては、その昔Microsoft Universityの5日間のコースをみっちり受けたおかげで今でもかなり助かっている。セキュリティの話とか、どこの階層の話なのよ…というのをすぐ考えるので、製品変わってもある程度その振る舞いが想像がつく。
それでもちょっと忘れていることがあるので、マスタリングTCP/IPの最新バージョンでも読もうかと思ったが、この本は今は何種類もあるようで面倒になり保留としてある。

もうちょっと検証機材があると、もっとあれこれサポートしてあげられるのだが、なにせ社内のPCリソースが少ない。新人さんたちのPCもかき集め状態なので、まぁこれは無理そうである。

どう考えても私がこの先技術畑で食べてくという予定はないのだが、触っているとあれこれ知りたくなって困るなぁ。

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ピープルウェア

だいたい起きて直ぐは1時間ぐらいぼんやりして蜂蜜を入れた紅茶を飲んでいる。
ネットサーフィンをするのもこの時間。

今日はたまたま、孫正義氏のインタビューを見たのだが、日本人の英語力ってこのぐらいでいいんじゃないかなぁと思ったので、URLを貼っておく
http://origin-www.bloomberg.com/video/softbank-ceo-masayoshi-son-charlie-rose-03-11-42hVejRiTYagXWH~9MohJQ.html

朝一番で郵便局に行く用事があり、早めに出たらあっという間に終わってしまった。
自宅と郵便局の間に通っている会社があるので、途中にカフェなど全くない場所である。仕方がなく、コンビニで日経新聞を買い、公園で読む。
陽射しが温かくて気持ちが良い。すっかり春めいている。

公園には小さいお子さんたちを連れたお母さんたちが集っており、なるほどあれがママ友との付き合いというやつなんだな…と眺める。
どうもいつもより遅れて公園に来るときには、みんなにメールを入れておいたりするらしい。そりゃ、大変だ。
中学時代の女子グループを思わせる何かがある。グループ単位ですべて行動するのかもしれない。集団で動くのが苦手な私にはとても無理である。見ているととてもストレスがたまりそうに思うが、それとも女学生のノリで案外楽しいものなのかなと首を傾げる。

お昼休みには、Kindleで「ピープルウェア」を読む。むかーし、読んだ。懐かしい!と思ってクリックしてしまった。
あー、もう1回機会と時間があったら読みたいなーと思った本がKindle形式になっているとついクリックしてしまう。
書店で見かけたら、一度読んだし、置く場所ないし…ということになって終わるのだが…。
しかし、改めて読んでみてしみじみ面白い。私の顧問先にも受託開発会社はあるのだが、まさにその通り!という感じである。

寝しなに有吉佐和子の「処女連祷」を読む。初期の頃の作品だそうで、何人もの女子大生の入れ替わり立ち代り出てくるのだが、まったくそれぞれの登場人物と名前が覚えられず、非常に読み難い。随所の有吉節が面白いのだが。作家というのはなるほど、徐々にうまくなるものなのだなぁと思った。





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ダイエット

このところまた寒さが続いたせいか、今年は梅がまだたっぷりと咲いている。その中で香りを運んでくる春の使者、沈丁花到来という感じである。

幼稚園の待ち合わせ場所は沈丁花の花壇だった。この当時から既に集団行動嫌い、お遊戯大嫌いな性分で、家で絵本読んでたかった私はいつも憂鬱な気分で、ちびちびと沈丁花の葉っぱをむしっていたのを毎年春がくるたびに思い出す。

そして、大人っていいなぁ、大人になってよかったなぁとしみじみ思うのである。

さて、このところなんだか急に身体が軽くなってきた。
気がつけば、目指していた47kgとなった。

2012年3月の韓国旅行から帰ってきたときが、(今のところ)人生最高体重で57kg。ここまでくると、さすがに指輪も下着もきつい…というレベルまできた。
こりゃ~ダイエットしなくちゃとは思ったし、断食合宿なども行ってみた、忘れていたが痩身エステも行った。しかし、食事を減らすとイライラがつのってどうにもならない。スポーツクラブも行けばますます食欲増すしね。
イライラが仕事まで影響し出したので、こりゃ私のダイエットは周囲に大迷惑だとわかり、止めた。

で、あれこれあって、2013年10月に久しぶりに社員勤めを試し、やっぱり性に合わず2014年1月に会社を辞めた。3ヶ月。

たったの3ヶ月だけれど、なんだかかなり空気に汚染されたようで、ちょっと疲れた。そのため、仕事はガーンと減らして、なるべく家にいることにした。まぁ、大学の卒業論文も片付けなきゃならなかったし、全体の生活スピードを落としたかった。何より本が読みたかった。

で、色々と見なおしてみて、静かにゆっくり生活すようにして、なるべく家で調理したものを食べるようになったら、するするっと50kg台まできて、そのあたりで止まっていたら、今年に入って、さらにするするっと47kgまできたって感じ。

暴飲暴食の機会がほとんど無くなったのと、3食食べる時間がほぼほぼ毎日同じになったのが、大きな原因のような気がする。
お酒は相変わらず、炭水化物も相変わらず大好きでジャンクフードが結構好きなことも変わってないな。

暴飲暴食はダイエットのために止めたというよりも、まぁまず間違いなく酔っ払ってしまうし、さらに翌日体全体がものすごく疲れている。酒だけ飲んでいるほうがよっぽどラクである。食べて飲むと消化器官が活発に働き過ぎてしまうのかな…と私は推察しているが、真相は不明。

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三寒四温

なんだか三寒四温というのには、まだ少し早い気がするのだが、ちょっと調子が崩れている。
週末のイベントの仕事が遠方で且つ来場者が多くてひたすらセールスクロージングというのもちょっときつかったかも。
10時間完全拘束。化粧室は行ける時でMax2回。お昼休憩Maxで20分という感じでこれが週末2日間、翌日仕事があるとかなりきつい。ランチが出されるがこれが、ほぼ80%確率で揚げ物のお弁当しかも冷えきって脂がまわりきっているいるというのもこの年齢になると重たく感じる。

とは言え、この仕事もあと1回。
半年ちょっと関わってきたが、幼児英才教育と呼ばれる分野とか、エンドコンシューマの購入にあたっての意思決定プロセスとか様々体験することができて非常に面白かった。勉強になりましたわ、本当に。

最近思うのだが、派遣の仕事というのはちょっとした留学みたいだ。
現地に行って、現地の人と一緒に過ごし、業界にどっぷり浸って働く。現地からの視点でないと見えないものがたくさん見えてくる。なんといっても自分もその時は現地人だから。
学ぶことは猛烈に多いし、自然に入ってくるInputもたくさんある。しかもお給金も出る。
So Wonderful!

しかも大体次の仕事の緒が見えてきて、自然に営業先が増えるので、フリーな私にはこれもまた有り難い。
わらしべ長者式に仕事が増える。

大学から来年度のカリキュラム説明の冊子が一式届いた。
これって口頭試問に落ちたから、来年度も残りなさいという意味なのか?と事務局に聞いたら、口頭試問の合否に関係なく2月に在籍している学生にはシステムの都合で発送されてしまうのだそうだ。もうちょっとシステムの組み方があるような気がするのだが…。

お昼休みに「経済は世界史から学べ!」を読了。
もうちょっと新聞の経済欄についてわかりたいという人にとてもお薦め。説明もわかりやすいし、歴史に沿っているので記憶しやすい。Kindle White Paperで読みましたが、図版もこの大きさなら私はぎりぎりOKという感じ。

初代Kindleに比べると画像はだいぶ見やすくなったけれど、まぁそれでもあんまり細かい画像とかマンガとかはちょっとどうかな?という気がする。

たまーにあるのだけれど、経営者と話して決まった内容にも関わらず、社内に戻って部下の反対意見が出たので、変更したいと再三変更を申し入れてくるトップの方がいる。この手の変更はすべての打ち合わせやら作業時間が徒労に終わる。
それがトップのやり方だから、改善不能だろうし、改善されるにしてもだいぶ時間がかかるだろうから、一人でお仕事している私にはとても付き合いきれない。今後の取引は打ち切ることにした。どんどん決めてサクサク進まないと。



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a postcard

なんだか頭痛がひどいのは、花粉の影響もあるような気がするな。
眉間の皺が常によっているかのような変な感じ。

以前、コーチングのクライアントの方でデザインのお仕事をしている方がいらして、その方がよくサンプルを持ってこられて、この中でどれが良いと思いますか?という質問を受けた。
素人の感覚が必要だったらしい。プロが良いと思ったものが、素人に伝わるかどうかというのを、やり過ぎなのでは?そこまで見てるのか?もしくはもっと細かく他の点を見ているのか?というのを一緒によく考えた。

その経験のおかげで随分と物の見え方がが変わった。

先日、よく行くショップから時候の挨拶の葉書をいただいた。紙、使っている色、フォント、絶妙だった。
一見黒に見えるブランドのメッセージは、よく見るとかなり濃いグレー。かわいいピンクに見えるものは、よく見るとすっごく微妙な色に仕上がっている。ヨーロッパ風でもあり、和風でもあり、これ何て色かな。何かきっと名前のついている色なんだと思う。

そのクライアントの方の影響で、良いなと思う、コピーとか印刷物とか取っておくようになった。たまに取り出して見ては、自分はなんでこれが良いと思うのだろうと考えている。
どこかに使いたいな…と頭のなかで考えている。

法人のお客様のマーケティングツールを製作するときにヒントになることもあるし、サンプルとして持って行くこともある。
いつも思うがクライアントの方から教えていただくこと、発見することは本当に多い。

彼女は今ロンドンでそのセンスを活かした仕事で活躍している。
私のロンドンのイメージは、美味しいものがなく、やたらに物が高く、さらには買いたいものが何もない…そして寒い、魅力のあるものがない…というイメージなのだが、今度行ったら、ロンドンの魅力を全て見せてくれるツアーをしてくれるそうだ。

楽しみ。

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