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2018年2月

おわかれ

お弁当を作り終えて、さあ、朝食をと思ったら、犬が亡くなったという連絡が娘からやってきて、慌てて駆けつける。
まだ温かいその身体を温かさが消えていかないようにと願うようになでる。
泣きながら、火葬の手配をして、また泣いて、仕事に行く。
娘は泣き通しだ。

仕事を早めに切り上げて、自宅に戻ると火葬は終わり、娘が犬の祭壇みたいなものを作っていて、そこで南無南無して、娘の淹れてくれた温かい紅茶を飲みながら、一緒に犬の写真を見たり犬の話をして、泣いたり笑ったりして2時間ぐらい一緒に過ごす。

「お母さん」って呼んでくれる(実際には、そういうニュアンスで私の所にやってきたり、見上げたりするだけだが)ものがいなくなるって、ものすごくキツイなと思ったり、いや、そんなことどうでもよくて、ただただ不在が信じられなかったり、色々とぐるぐる廻る。

Facebookにその報告をアップしたのは、そこにあげれば1年後、2年後に、「1年前にこんなことがありました」みたいな脳天気なメッセージがFacebookから送られてくることを待つためだ。
そんなものがどうして見たいと思うのか、自分でもよくわからない。

多分、人はどんなに忘れないようにしようと思っていても、大切なことだって結構忘れてしまうのだ…と50年近く生きてきてわかってきたからだと思う。

こうして日記を書きながら、辛い‥といよりも、ただただ悲しいだけだな‥と自分を観察していたりする。

この悲しいのがずっと続けばいいのに‥と思う。
でも、きっとまた日常にすぐもどってしまうのだろう。

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強火をやめると、誰でも料理がうまくなる!

今日から月曜日。
張り切って仕事へ…。

…と行きたいところだが、週末に温泉やら学校説明会やらで、予定がびっちりだったのでなんだか休んだ気がせず。
体力的には問題ないが、花粉が飛んでいて、絶好調という感じもない。

そうなると難しいものも読みたくなくて、朝のお風呂では奥田英朗の「ガール」を読み返す。



通勤時は、「強火をやめると、誰でも料理がうまくなる!」を読んでいたら、まだ電車内なのに、いきなり読み終わってしまった。

この本は、図書館で借りたのだけれどとっても良かったのでいずれ買うかも。

・料理は基本全て弱火。
・塩分は全体の重さの0.8%
・包丁のあてかたをきちんとする
という3つのポイントが、どうしてそうすると美味しくなるか?というのがきちんと説明されていてわかりやすい。



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そして本のはなし

入浴中のKindle読書は、引き続き「イワン・イリイチの死」。
最後に主人公がどうなるかがわかっているだけに、途中の主人公の生活が淡々と綴られていくところが恐ろしい。
後ろに怖いBGMが流れている気がしてくる。



移動中は引き続き、「フィルターバブル──インターネットが隠していること」



気がついたら、何度も読む本になっていたのが、「さみしくなったら名前を呼んで」。
初読のときはそれほど印象に残らなかったのだけれど。

山内マリコさんの小説って、じんわりじんわり気持ちに入ってくるのだ。
気がつくとまた読んでいるという感じ。
重たくない、軽すぎない、リズムがいい。



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心は歳を取れない

お風呂は、昨晩から読み直している「ここは退屈迎えに来て」の続きを読む。
やっぱりこの小説好きだなぁ‥。



今日から一泊二日で新潟の鷹の巣温泉へ。
とにかく移動時間が長いので、何の本を持っていくか迷っている。
文庫2冊にするか、はたまた Kindleを持っていくか…。

迷った末に持っていったのは、「たましいの場所」と「フィルターバブル──インターネットが隠していること」。

「たましいの場所」は植本一子さんの「かなわない」の中に出てきて知った本。
著者はもともとロックバンドでプロとして活躍されていた後に、音楽の世界を去り、本屋の店主をしていたそうだ。
その後、もう一度歌の世界に戻りたいとソロでカムバックという異色の経歴の持ち主。
歌を中心にした生活に戻っていくところが、柔らかくも熱い語り口でエッセイ形式で綴られている。読みやすい。

自分も時々思うのだが、年齢を重ねても心は歳を取らないようだ。
正確に言うと「心は歳を取れない」というのが正しいかもしれない。
歳を取らないというのが必ずしも嬉しいことではないから。
歳を取ったらもっと達観した心境になるかと思っていたが、全然そんなことはなく、相変わらず自分の気分や感受性に振り回されている。
でも周囲には年齢相応の落ち着きみたいなものを期待される、
サイズの合わない洋服を着させられているような気分になることが多い。

この本を読んでいるとしみじみ「心は歳を取れない」ということを実感する。





もう一冊の「フィルターバブル──インターネットが隠していること」は、図書館でなんとなく気になり手に取った本だが、どうやら当たりっぽい。
もともと『閉じこもるインターネット――グーグル・パーソナライズ・民主主義』というタイトルの本だったのが、文庫化にあたり改訂されたようだ。

なんとなくこのところ感じていた違和感にぴったり来るものがある。
インターネットだけで情報収集をしていたり、知を広げている人はなんだか言っていることが浅いんだか深いんだかよくわからない…と思うことがある。
この本を読むとどうしてそういうことが起こるのかがよくわかる。
パーソナライズされた情報ばかり手に取ると、どうしてもすっぽりと抜け落ちてしまう箇所がある。

少し前なら、Aを知っているということは、当然Bという背景についてもそれ相応の知識があるだろう‥と思われる部分が欠落しているようなことが、しばしばあって、あれ?と思うようなことが多かったが、それについての1つの理由は、このパーソナライズされたインターネットの世界にあるのかもしれない。

恐ろしいのは、インターネットの検索の世界は当然、誰もが知りたい順に検索結果が表示されていると信じこんでいるが、実は自分が知りたいとか好きな順に並んでいて、それは世界標準でもなんでもないことを知らないことが多いことだ。



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そして今日も本のはなし

朝一番でコーチングのブログに新記事を追加。
「そのコスト削減は正しいのか?」
今年2本目の投稿。なかなか進まない。描きたいネタはたくさんあるような気がするのだが、

お風呂でのKindle読書は、トルストイの「イワン・イリイチの死」。
現在読んでいる「死すべき定め」の冒頭にこの本の話が出てきて、そう言えばその作品は読んでいないなぁ…と思っていたところ、Prime Readingに含まれていることに気づいたので、早速ダウンロード。

久しぶりのトルストイにのっけから引き込まれる。
光文社古典新訳文庫のシリーズは、翻訳が全体にすごく読みやすくなっていて、今回のようにPrime ReadingとかKindle Unlimitedに入っていることも多く、もっと評価されてもいいんじゃないかな‥思うのだ。
私は、このシリーズに出会ってから光文社という出版社のイメージがガラッと変わった。



移動時は引き続き、「MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣」。
朝はそこそこ読めたのだが、週の後半で疲れも出てきて、さらにはあまりにミーティングが多かったので、帰りの電車では、ハードカバーの本はカバンから出す気にもならず、Twitterを眺めながら帰宅。



寝しなはKindleで「ここは退屈迎えに来て」を読み返す。



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バレンタインデーだけど、やっぱり本のはなし

「小石川の家」は装丁が気に入っていたが、ハードカバーだったこともあり手元に持っていた本を随分前に処分してしまった。
Kindleで出ているのを発見してついついポチッと。

幸田露伴、幸田文、そして著者である青木玉さんの3人が暮らす小石川の家にまつわる随筆は文章もその内容も美しく読んでいて気持ちがいい。
厳しい祖父と母のもとで暮らす著者は、ご自身をぼーっとしていて叱られてばかりと書いていらっしゃるが、しっかり者の二人にとっては、自分たちと異なる性質をもったそういう少女だからこそ、気が休まる面も多かったろうと思う。

「初めてのお年玉」は、母のために苺を買ってきたら、母があっさりとお客様に回してしまったという話で少女の悲しい気持ちも想像しやすいが、一方で幸田文らしいなぁ‥と思う面もある。
古い帯枕が気になり、外に見える小物ではないけれど、新しいものを母親にプレゼントしたい‥という女の子らしい著者の感性も素敵だ。


今朝も公園一周走ってきた。
「脳を鍛えるには運動しかない!最新科学でわかった脳細胞の増やし方」を読むととにかく身体を動かしたくなるので、心がくじけたときはこれ。
今日みたいに既に運動してから、パラパラ読むと、「よくやった自分!」という気分になる。


決算書を読めるようになるのに、いい方法はありませんか?と時々、顧問先やコーチングのクライアントの方に聞かれることがある。
簿記の本から入る人も多いが、簿記は基本的に決算書を作る人のための本のため、細かすぎて途中で嫌になるケースが多いようだ。

私自身は、派遣時代に証券アナリストのアシスタントをしていた時に、手ほどきされたのと、その後にベンチャー・キャピタルに勤めていたときに独学で学んだ。
個人的には、「① 連続して同じ会社の決算書を数年分読み、違いを見ること」、「②同業他社同士の決算書を比較するとさらに面白さが見えてくること」が一番理解しやすいと思っている。

そんななかでこの本読みやすいのでは?と思って図書館借りたのが、「MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣」という本。
早速移動時に読み始めたが、わかりやすい。
もともと著者のシバタナオキさんは、楽天の執行役員だった方のようなので、取り上げている決算書がIT企業ばかりなので、IT企業のビジネスがよくわからないと、そのあたりがちょっとピンとこない…と思う方もいるかもしれないが、決算書を作る人になるのではなく、決算書からその企業のビジネスを考察したりする人にはとてもいい本だと思う。


これまた植本一子さんの「かなわない」で知り猛烈に読みたくなって、Used Amazonで購入したのが、早川義夫氏の「たましいの場所」。
こちらが本日到着。

Amazonのレビューも評価が高くて楽しみだ。
どうして今まで自分の視野にこの人の本入ってこなかったのだろう。
ちくま文庫だし、評判いいし‥なんか悔しい。
アンテナの立て方がイマひとつなのかしら?



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本のはなし

お風呂にて、立花隆氏の「四次元時計は狂わない 21世紀 文明の逆説」を読了。
最先端科学から宗教、歴史などとにかく取扱範囲が広い全三十九話をまとめたもの。
この本を随筆と表現するのは少し軽すぎる印象だけれど、他になんと言えばいいのか確かに思いつかない。
一話一話はそう長くないのだけれど、知らないこと、興味深いことばかりで、またまた読みたいものがたくさん増える。
この人の本はいつもそうだ。



移動中は、図書館で借りてきた「強火をやめると、誰でも料理がうまくなる!」を読む。
以前、友人がFacebookにあげていた本で、気になっていたがそのままにしていたところ、勝間和代さんのブログ  で思い出し、読んでみたがとても面白い。
確かに弱火で作ると何でも一段美味しくなるな…と、ここ数日チャレンジしてみて思った。

塩分を一律0.8%とにするというのは、わかりやすいが全体の重さを測るのが面倒でしばらくやらなそう。
今、読んでいる包丁の話の部分はちょっと練習してみようっと。



自宅に戻ったら、本がバラバラ3冊届いていた。

1冊はもう定期購読が終わったと思っていた雑誌「MONKEY」。
翻訳の小説がじっくり読めるというのは、私にとって相当時間があって生活が落ち着いている時。
なかなかそういう機会がなくて、いったん定期購読を解除した。
恐らくこれが定期購読の最終号だと思うが、こうやって手に取るとやっぱりもう1回継続しちゃおうかなぁ‥などと思う。
雑誌でなければ、恐らく読む機会のない作家ばかりで、そういう意味ですごく貴重な雑誌だと思う。



2冊目は、「ユーザビリティエンジニアリング(第2版)―ユーザエクスペリエンスのための調査、設計、評価手法」。
顧問先のベンチャーのビジネスにこのあたりの知識があると随分違いそうなので、読んでおくことにする。
既に絶版のようで、UsedAmazonで定価より割高に購入。
IT系の本をKindleで読むと読みにくくて大失敗することが多いので、基本、紙のものを買うようにしているが、こちらは図や表が少ないため、Kindleでも良かったかも…。うーむ。
著者のイベントがPeatixであるようで申し込もうと思ったら、既に満席。
次回行ってみたい。



3冊目は、「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本」。
ネットで話題になっていたのを見て、なるほど発達障害の人が上手に働くことができる職場は、発達障害がない人にとっても働きやすい職場のような気がすると思って購入。
最近、仕事でケアレスミスが多い人を見かけることが多くて、単純に若い頃職場できちんと鍛えられていなかったのかと思っていたが、どうもそうでもないようだし、やる気がないわけでもないようだし‥と考えていたところに、非常に具体的な対策があれこれ出ていて、良さそうな本。

発達障害の有無に関係なく、自分が歳老いてきたきなどにも使えそうな気がする。



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母娘旅行:芦ノ牧温泉

一泊二日で娘ノンノン(26歳)と会津の芦ノ牧温泉に出かけてきた。

私の誕生日祝という名目で、ここ数年ノンノンが交通費を出してくれて、宿泊費は割り勘という冬の温泉が定着しつつある。

ノンノンが一番楽しんだのは、行きの電車(娘は、乗り鉄なのかも?)とお部屋に設置されたテレビ(我が家にはテレビがないので)だろう。

我が家から行くには、4時間以上電車を乗り継いでいくので、行きは観光はまったくせず、翌日七日町通りでも行こうかと思っていたが、雪が本降りだし、雪かきも追いつかないだろうから、そもそも街中を歩き回るのもなかなか大変だということに現地で気がついた。

雪の影響なのか会津鉄道自体が運休があったりでダイヤの乱れもあって、観光は中止し、帰りは郡山の方に出て新幹線で帰宅。
地元のいつもの喫茶店で反省会となった。

ローカル線から眺める雪、雪、雪の景色。白ってすごく強い色なのだなぁ…と、気がついた。
雪というのは、街から色を消して静けさを出すだけでなく、音も吸い取ってしまような気がする。

横になって、「かなわない」の続きを読んで、子育てのしんどさをつらつらと書かれた文章を読む。

長い間、子どもを産んで苦労することは多くても、後悔することはないと思っていたし、言い切っていたけれど、その時におかれた境遇によってはそうも言えないことがたくさんあるんだな…と思うことが増えてきたように思う。
この本の中にあるような、自分の土台みたいなものがなくなって子育てにすべて侵食されてしまうようなものが怖くて、ずっと仕事していたというのは確かに自分の中にもあった。


「帰るよ」と言っても、上の娘が「ここにとまる」と言い出す。こうなるとてこでも動かない娘。何を言ってもきかない。私はここ最近の苛々が溜まっているので沸点は低い。恥ずかしながらも、友人の前で大きな声で怒ってしまった。ついさっきも、遊びに来た友人に「たまにすごい怒ってるお母さん見かけるけど、そんなに怒らなくてもいいじゃんって思う」と言われ、私は何も言えなかった。やっぱりこうして友人と少しでも会えるだけで、楽しくて来てよか良かったと思えるのに、いつも娘に困らされて何もかもがおじゃんになってしまう気がする。こんな風に思う私はまだ母親というものになりきれていないのかなとまた落ち込む。

(「かなわない」 P66より引用)





#芦ノ牧温泉 #芦ノ牧温泉丸峰 #母娘旅行 #こたつ大好き #露天風呂付き客室

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2月 6, 2018 at 12:21午前 PST

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妄想

3時起床。
10日ぶり近くこの日記(単なる備忘録?)を休んでいたが、その間に、ジーニアスコードの研修を受けたり、女友達と新橋で美味しいものをいただいたり、親族と新年会という名目でボーリングをしたりしていた。

研修がものすごくディープだったせいか、それとも単に週末全く休まず10時〜19時という長い時間集中力を使ったせいか、その後体調がずっと今ひとつ。

そもそも普段の生活が平日だって、集中しているのは3時間〜5時間ぐらいと考えると、後者が具合が悪い理由のような気がする。

薬をのまずにはとても起きられないようなひどい偏頭痛が続き、なぜか毎朝起きる度に胃が数時間痛い、そして朝はそもそも20時に寝ても、7時過ぎにうだうだしながら起きるというのが続き、厄介な夢ばかり見る上にやけに夢の内容をくっきり覚えているというのが続いた。

今朝〔?〕夜中1時過ぎに目が覚めて、しばらく寝ようと頑張っていたが眠れず、このところ、ものすごく長い時間眠っていたので、まぁいいかと3時に起きることにした次第。
今日は偏頭痛も胃痛もなく、平和な感じだ。

頭が疲れていて、身体は運動不足というバランスの悪さが問題のような気がする。
朝、走ろうと思いつつも、今年の冬はとにかく寒さがきつかったり、1月の終わりから雪やら雨やらもあって、これまた定着しない感じ。
どこかでペース戻さないとなぁ

最近、ふと思うのがもっと不便なところに暮らして、夜の会食とか全部ナシにしたら、結構スッキリするのではないかということ。

仕事の会食で付き合わなくてはならず、結果つまらないものというのは、フリーランスで働くようになって、本当に少なくなったのだが(10回に1回も多分ない、現在、お昼も含め)

行けば楽しいのだが、そもそも都心での人の多さと飲み食いが疲れ、睡眠が20時から21時とうルーチンが崩れるので、疲れが溜まりやすくなるというのが頻繁になってきた。
断りにくいというよりも、私自身がまぁたまには外で美味しいものを呑んだり食べたりと思ってノコノコ出かけていったり、誘ったりしているのだから始末に負えない。(喋るのも呑み喰いも好き)

ちなみに私の暮らすエリアは、日本橋・銀座・丸の内エリアだと、電車に乗る時間は20分もない、新宿・渋谷あたりで乗車時間が30分近いというところで、呑みに行くにも便利なところなのだが、それでもなんだか疲れるのだ、最近。
年齢とともに体力がなくなったと言っても、山に遊びに行ったりしているのでどちらかというと夜遊びが単純にこたえるようになったのだと思う。

これが、電車の乗車時間が1時間近くあったら、まぁまず自分から誘うことはゼロになるだろうし、ちょっと行きたいなと思う会も躊躇なく断ると思うのだ。
本当に会いたい友人とは、もう温泉にでも一緒に言っちゃっておしゃべりしまくるとかが、理想かもしれない。
ただ、これだと男友達の時にあまり現実的ではないんだよなぁ…。

ということで、最近もっと不便なところに暮らしたいなぁと思っているのだが、運転免許のない私としては、買い物などに不安もあって、時々妄想するだけで終わっている。

今日は胃痛もなくいい感じだと思っていたが、6時過ぎからまた胃痛。
胃薬のんで、顧問先に出動。やれやれ今週1週間こんなだったら、あきらめて病院に行くかな。

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