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2006年3月

2006年3月31日 (金)

1歩前進:債権各論レポート合格

今朝ほど、ランカウイから帰国しました。ポストには黄色いレポート用紙が・・・・。

結果は、合格(C-2)。つまりギリギリ合格でした。

指導票がすごく懇切丁寧にわかりやすく書かれていて、感動しました。

レポート課題の主旨をかなり取り違えていたようでした。

Aの合格も嬉しいですが、私はCのギリギリ合格のほうが、「いやぁー、助かった!」という感じで嬉しかったりします。

卒論原稿第一回が旅行前の作成が終わらず、持越しとなっています。まだ半分ぐらいしか終わっていない。何とか明日中に提出したいものです。

今回は手書きじゃなくてワープロ原稿が提出できるのが本当にありがたいです。

それにしても、通常レポートもデータ提出認めてもらえると相当助かるんですが・・・・・。

レポートの複製を心配して禁止されているのではないかと推測していますが、夏スクなど、見ていると、思いっきり手書きで他人のレポートを写している人を見かけるので、どんな形にせよ。複製する人はすると思うんですが・・・・。

2006年3月22日 (水)

一歩前進:債権各論レポート提出

ようやく出しました。何をぐずぐずしていたのか・・・・。

成績表も届きましたね。

卒論の第一回提出の準備は全然進んでおらず、日曜日からランカウイに旅行なのに、本当に間に合うのか!とやや心配。

そういえば、家族の旅行の直前や海外出張の直前は、いつも大学のレポートやら、仕事の片付けやらで、前日徹夜というのが多い。

飛行機で寝ればいいや!と思ってしまうのがいけないのでしょう・・・・・。

2006年3月12日 (日)

卒論準備

久しぶりに大学図書館に卒論のための文献探しに出かけました。

もう、モノレールに乗るところから、久しぶりの大学にワクワクしてしまいました。駅を降りるなり、ああ、何でこんなにここに通うのが好きなんだろうと自問自答。

本当に我ながら不思議です。


通信制大学というのは、しみじみ自分に合っている勉強法だと思います。期日があるけれど、ゆるやかで自分のペースで進められて、かつ学費が安い。でも、長く且つ結構深く勉強できちゃったりする。

友人がいてもいなくても、学校生活が過ごしやすいというのは本当に有り難い。そのあたりも自分で選択できるというのが嬉しい。


しかし、卒論!この大きな山。どうやって昇りきれるんだろうと考えると、頭がクラリとする。

それでも何となく、これで行こうと考えいてるテーマで文献を探していくと、ああ、こういう切り口もあるのか、とちょっとずつ次にやることが見えてくる。

とにかく、無駄なことかもしれないけれど手を動かし続けること、効率の良い方法を考えてから手を動かそう等と考えない。

手を動かすことで見えてくることを次にやる。勉強も仕事も同じだなぁ。

2006年3月10日 (金)

再開

転職のドタバタで随分と長いこと休んでしまいました。が、そんなに悠長にかまえていられるはずもなく、そろそろ再開します。

来年度のスクーリング日程も出ましたしね。


休んでいる間に、前回書いた商法の再提出レポートは一応合格しています。確かギリギリ合格だったと記憶しています。

Aで合格は勿論嬉しいですが、ギリギリ合格というのも、「やった!引っかかった!」と思い、嬉しいもんだなと思った記憶があります。

後は、特に進捗無しかな。


今は、債権各論のレポートが1通清書中。今月は卒論作成指導会の申し込みということで第1回卒論レポートの作成があるので、恐らく債権各論のレポート提出が今年度最後のレポート提出になるかと思います。


今年は娘も高校受験で忙しいので、夏休みは旅行に行けないと思うので、1週間お休みが取れれば、最後の夏スク参加も果たしたいと漠然と考えています。

あと、短期スクーリングも今年は東京開催で受講できそうなものがいくつかあるので、参加の予定です。


多少お休みしていても、あとでがーっと取り戻せるのは、通信教育の有り難い点ですね。

それに甘んじてはいけませんが・・・・

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